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ウルトラセブンX 15秒、30秒スポットに続き、
予告ムービーが公開されました。
戦うゼウスエージェントやセブンXの映像が見られます。
スタイリッシュでかっこええわ。

ネット局が
中部日本放送CBC、東京放送TBS、毎日放送MBS、テレビ山梨UTY、熊本放送RKKだけなのが悲しい。
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■10月12日(金)
Episode 2『CODE NAME“R”』 監督 八木毅
■10月26日(金)
Episode 4『DIAMOND“S”』 監督 鈴木健二

以上,太田愛局本の模様。
ウルトラセブンXの15秒スポットが公開されました。
動画でみると近未来の夜が似合う作品のようです。
ありがちと言えばありがちだけど、ウルトラマンとしては珍しい雰囲気なのでちょっと期待。
株式会社ティー・ワイ・オーは、円谷エ ンタープライの臨時株主総会にて承認されることを
条 件として第三者割当増資を引受け、同社株式の80%を取得すること(子会社化)、
及び同社を経由して株式会社円谷プロダクションの株式の68.0%を取得すること(孫会社化)の
基本方針を決定した。(総額8000万円で子会社化するそうです)

詳細はこちら

引受の理由として
●「ウルトラマンシリーズ」は圧倒的な知名度を誇り、最近ではコスモス、ティガ、ダイナ、ガイア」等が人気を博しており、これまでも数々のヒット作を輩出してきた。
●その一方で、映画製作などへの費用負担の増加、長年の同族経営体質による経営管理面での
弱体化 、収益管理の甘さにより、企業としては危機的な状況に陥っていた。
●TYOはこれまで、グループに参入した会社への経営指導を通して多くの
エンタテインメント 企業の再生と再成長を実現してきた実績がある。
●円谷グループへの経営参画により、同グループの経営再建を目指す。
●TYOの映像コンテンツ制作において培ってきたノウハウを、
「ウルトラマンシリーズ」という 人気キャラクターと掛け合わせることで、
更に多角的なビジネスが展開できる。

とあります。

ちなみに子会社化孫会社化前は、
円谷エンタ:大株主構成および所有割合 円谷 一夫 16,066株(80.3%)
円谷プロ:大株主構成および所有割合
      株式会社円谷エンタープライズ 9,100株(45.5%)
円谷 一夫 5,100株(25.5%)
東宝株式会社 3,800株(19.0%)
でした。
TYOによる取得株式数、取得価額および取得前後の所有株式の状況
I 円谷エンタープライズ(当社の第三者割当増資引受による株式取得)
(1)異動前の所有株式数 0株(所有割合 0.0%)
(2)取 得 株 式 数 80,000株(取得価額 80百万円)
(3)異動後の所有株式数 80,000株(所有割合 80.0%)

II 円谷プロ(円谷エンタープライズによる株式取得)
(1)異動前の所有株式数 9,100株(所有割合 45.5%)
(2)取 得 株 式 数 4,500株(取得価額 未定)
(3)異動後の所有株式数 13,600株(所有割合 68.0%)
です。

株式会社 ティー・ワイ・オーは、有力コンテンツ制作会社でCM制作2位。JSDAQに上場しています。
傘下にアニメ、webコンテンツ、CM、CG、着ぐるみや造形製作会社などをもっています。

ウルトラセブンXの公式サイトが更新され
放送日が公開されました。
森次晃嗣のサイトhttp://www.ultra7.us/に、
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10月撮影開始。
横浜を舞台にウルトラ兄弟が活躍する。
昨年に続く第2弾!
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の記述があり!
ネビュラ賞とならんで権威あるSFの賞であるヒューゴー賞が発表されました。
今年は、世界SF大会が日本で行われたため、
ヒューゴー賞のトロフィは日本の海洋堂が作成したそうです。

ロケットがモチーフなのは決まり事なのですが、台座部分は現地のデザインだそうです。
そこで登場したのが富士山とウルトラマン。ウルトラマン40周年を意識したとか。

デザインが公開されています。
こちら
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